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株式会社ソーシンはオリジナル商品(プライベートブランド)を開発・製造・プロデュースする専門会社です。

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ジャパンプレミアムシリーズ

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Chainese

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ジャパンプレミアムとは?

ジャパンプレミアムとは、日本の美しい伝統・様式・文化を製品づくりに活かし、その様式美と四季の織り成す彩(いろどり)を表現し、さらに日本古来の原料にこだわった良質な製品【MADE IN JAPAN】シリーズの総称です。

そのジャパンプレミアムの第一弾として、【ジャパンプレミアムはみがき】をつくりました。
このはみがきは、日本において【薬用】として承認されており、歯周炎(歯槽膿漏)の予防・歯肉炎の予防・口臭の防止・歯を白くする・口内を浄化する・口内を爽快にする・虫歯を防ぐといった効能効果が認められています。
また、開発するにあたり、日本を象徴する原料、色、香りにこだわりました
。もちろん、【MADE IN JAPAN】です!


ジャパンプレミアム はみがき 桜【医薬部外品】
ジャパンプレミアム はみがき 茶【医薬部外品】
ジャパンプレミアム はみがき 藍 【医薬部外品】





桜の木は古来より穀物の神が宿るともいわれ、稲作の神として崇められてきました。

日本最古の花見を行ったのは、平安時代の812年、嵯峨天皇です。その後、831年に天皇主催の花見の宴が毎年行われるようになり、貴族の間でも花見が流行しました。貴族たちは積極的に庭に桜を植えるようになったそうです。


 

                          
➡豊臣秀吉

安土桃山時代、豊臣秀吉は、1598年4月20日、京都の醍醐寺に700本の桜を植えさせ、約1300人が招待されました。現代に行われているような花見を始めたのは秀吉と言われています。





日本の桜で一番イメージされる代表的な品種「ソメイヨシノ」が誕生したのは、江戸末期。大島桜と江戸彼岸桜を交配して東京都豊島区駒込の染井村で誕生した品種です。花言葉は「優れた美人・純潔」です。 ソメイヨシノをはじめ、明治時代以降には加速度的に多くの場所にサクラが植えられていきました。 毎年春になると見事なほど満開に咲き開き 一週間足らずで散りゆく姿は、その美しさと儚さを合わせ持つ日本の美の象徴と言えます。


 
ジャパンプレミアム はみがき 桜【医薬部外品】 

【効能・効果】
歯周病(歯槽膿漏)の予防、歯肉(齦)炎の予防、口臭の防止、歯を白くする、口内を浄化する、口中を爽快にする、むし歯を防ぐ。

【商品説明】
①有効成分配合
歯周病・歯肉炎予防のための成分を配合。 甘草由来のグリチルリチン酸ジカリウムが炎症を鎮め、酢酸DL-α-トコフェロール(ビタミンE)が歯茎の血行を促進します。 歯みがき(ブラッシング)をすることでむし歯、歯肉炎、歯周病、口臭などのお口の中のトラブルを予防します。

②歯周病菌(ジンジバリス菌)への効果実証
桜葉抽出液、シラカバエキス等、当製品で使用されている成分の有効性が第三者機関で証明されています。 歯槽膿漏を引き起すジンジバリス菌に対して高い効果が認められています。

③桜の色と香りを再現
桜の代名詞であるソメイヨシノの淡いピンク色を再現、お口ではチェリーブロッサムの甘い香りを楽しむことができます。 見て、香って、味わって、楽しむことのできる歯みがきとなっています。

④桜葉エキス配合
桜の葉というと、塩漬けした葉で巻いた桜餅が一番に思い浮かびます。 桜の葉に含まれているクマリンという成分は抗酸化作用や抗菌作用を持ち、桜餅の独特の香りはクマリンによるものです。





お茶は仏教とともに日本に伝わり、日本独自の茶道へと進化しました。客人のために心を込めて準備し共に過ごす時間を大切にする茶道の心は、日本のおもてなしの心そのものと言えるでしょう。

 
安土桃山時代 将軍 足利義満は、宇治茶に特別の庇護を与え、その後、豊臣秀吉に受け継がれ、宇治茶は高級なてん茶(抹茶の原料)として加工されるようになりました。

 
➡てん茶(抹茶の原料)


➡千利休
         

そして織田信長、豊臣秀吉と二人の天下人に仕え、茶道千家流の始祖となった“茶聖”千利休によって「茶の湯」が完成し、豪商や武士たちに浸透していきました。
茶の湯は江戸幕府の儀礼に正式に取り入れられ、武家社会に欠かせないものとなりました。江戸時代には一般庶民にもお茶が浸透していきましたが、庶民に飲むお茶は抹茶ではなく、加工した茶葉を煎じた(煮だした)ものでした。
 
ジャパンプレミアム はみがき 茶【医薬部外品】

【効能・効果】
歯周病(歯槽膿漏)の予防、歯肉(齦)炎の予防、口臭の防止、歯を白くする、口内を浄化する、口中を爽快にする、むし歯を防ぐ。

【商品説明】
①有効成分配合
歯周病・歯肉炎予防のための成分を配合。 甘草由来のグリチルリチン酸ジカリウムが炎症を鎮め、酢酸DL-α-トコフェロール(ビタミンE)が歯茎の血行を促進します。 歯みがき(ブラッシング)をすることでむし歯、歯肉炎、歯周病、口臭などのお口の中のトラブルを予防します。

②歯周病菌(ジンジバリス菌)への効果実証
桜葉抽出液、シラカバエキス等、当製品で使用されている成分の有効性が第三者機関で証明されています。 歯槽膿漏を引き起すジンジバリス菌に対して高い効果が認められています。

③グリーンティーの色と香りを再現
グリーンティーのクリーミーな色合い、お口でもグリーンティーの甘い香りを楽しむことができます。 見て、香って、味わって、楽しむことのできる歯みがきとなっています。

④茶エキス配合
お茶に含まれる成分カテキンは、虫歯菌であるミュータンス菌の増殖を抑え、歯周病予防にも効果的であることが知られています。 お茶は、現代でも口臭防止など、口臭ケアとして日常的に使われています。






タデ科の植物である藍の葉は古くから青色(藍色)の染料として使われており、のれん、手ぬぐい、浴衣、風呂敷など、日本の暮らしに根付く布製品に使用されてきました。深みのある藍の青色は、海の色にも空の色にも例えられ、日本の象徴の色と言えるでしょう。


➡藍染の様子 


➡江戸の古地図

平安時代までは主に宮廷や上流貴族が身に着ける高貴な色とされ、法隆寺や正倉院にもそれらの衣類が多数保管されています。 鎌倉時代には武士が鎧の下に藍の一種「かちいろ」を身に着ける習慣が定着しました。藍には消炎や解毒、止血の作用があることと、「かち」が「勝ち」と結びつき、縁起がよいとされました。 藍が庶民の間で花開いたのは江戸時代です。庶民の布地としてひろまった木綿を染めるのに一番使われたのが藍です。藍染を生業とする「染家」という職業もあり、「紺屋」とも呼ばれました。



➡紺屋

着物に、のれんに、のぼりと江戸の町は藍色に彩られた町でした。

 
ジャパンプレミアム はみがき 藍【医薬部外品】

【効能・効果】
歯周病(歯槽膿漏)の予防、歯肉(齦)炎の予防、口臭の防止、歯を白くする、口内を浄化する、口中を爽快にする、むし歯を防ぐ。

【商品説明】
①有効成分配合
歯周病・歯肉炎予防のための成分を配合。 甘草由来のグリチルリチン酸ジカリウムが炎症を鎮め、酢酸DL-α-トコフェロール(ビタミンE)が歯茎の血行を促進します。 歯みがき(ブラッシング)をすることでむし歯、歯肉炎、歯周病、口臭などのお口の中のトラブルを予防します。

②歯周病菌(ジンジバリス菌)への効果実証
桜葉抽出液、シラカバエキス等、当製品で使用されている成分の有効性が第三者機関で証明されています。 歯槽膿漏を引き起すジンジバリス菌に対して高い効果が認められています。

③藍を彷彿させる爽やかなブルー
爽やかなブルーの歯みがきです。メントールで清涼感を感じてください。 見て、香って、味わって、楽しむことのできる歯みがきとなっています。

④藍エキス配合
藍の葉は、薬用植物として抗炎症薬等に用いられており、蜘蛛や蛇など毒を持つ生き物に咬まれた傷の治療に用いられていた記録が残っています。 藍染は色だけでなく抗菌性を持つが故に、古くから着物や手ぬぐいなど肌に直接触れるものに多く用いられてきました。


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